糖尿病は生活習慣を見直し、食事に気をつけ運動を心がけるなど日常生活を改善していくことで、発症を未然に防ぐことができ、合併症を予防していける病気と言われています。


でも、日本の現状は、

糖尿病患者が700万人、予備軍を含めて1200万人といわれ、
日本人の6.5人に1人が糖尿病といわれる時代です。


これはいったい何故でしょう?

それは・・・「理屈ではわかっていても自分の行動が変えられない」
そして、その裏にストレスが隠れているからです。


個々の健康上「自分にとって今jは何が問題なのか」「自分が何をすればよいのか」ということに気づき、自己決定や行動変容をしていけるようになる為には・・・

自分の隠れた気持ちや感情を分かってもらえて、
安心して自分を出せる場が必要です。


そして、今抱えているストレスを軽減していくことで、過食やタバコ、アルコール依存もなくなり、ストレスで血糖値があがることも防げるのです。
そして、怖い合併症と「さよなら」できます。
まだ、入り口の人達はまた健康を取り戻すことが出来ます。


でも、1人でがんばっていくのは、無理なこと、つらい大変なことです。
貴方が自由に叫べるように、広い心の世界を提供します。
そして応援していきたいと思います。
すぐに変われるものではないでしょうが、試しにやってみませんか?
1歩ずつ前進してみましょう!
きっとすばらしい未来が開かれていくことと思います。貴方の夢を応援します。
一緒に夢の世界を実現していきましょう!

「ドリームファーマシー」 カウンセリング部門
糖尿病専門カウンセラー 一同






ストレスとは・・・

【1次ストレス】

・思い通りにならないこと(見通しが無いこと・支援が無いこと)

・    一致、現状、要求、思い通りになっている

・    要求、現状、思い通りにならない

(思い通りにならない状態・・・自分や他者への要求が強くなっている状態

→変えたい・変わりたいという成長欲求が強くなっている状態)

 

【0次ストレス】

・依存心・イイコ心・問題回避を強く持っていると良性ストレスに向かうことを妨げてしまう

 

【2次ストレス】

【良性ストレス】

・立ち向かう・解決しようとする(自分の要求を具体的に目標化し行動する)

・達成・学習・自己成長・自信・喜び

・自分の隠れてしまった要求を明確にし、具体的に目標化し行動する

【悪性ストレス】

・放置する、目をそらす、逃避的対処、仕方ないとあきらめる、自分を一方的に正当化する、問題を考えない、一時的・衝動的対処、マッサージに行く、暴れる、暴走、万引き、逸脱行動、気晴らし的対処、甘いものを食べる、お酒を飲む、スリルを楽しむ

【精神症状】

・イライラする、不安感、一人で決められない、やる気がおきないなど

【身体症状】

・目肩腰痛、偏頭痛、耳鳴り、円形脱毛症、肌荒れ、胃重感 など

【行動症状】

・止められない、間食、酒、タバコ、衝動買い、ギャンブルなど

・整理整頓、約束、点検など



NPO日本糖友会 ストレスマネジメントプログラムのお勧め

今や誰にでもある病気、その原因はストレスとも言われています。仕事、人間関係、過密なスケジュールで起こる対人関係の悩み、頭痛、イライラからくるやけ食い、睡眠不足などは、生活習慣病野の原因とも言われています。このストレスを放っておくと知らず知らずのうちに糖尿病を始めとする様々な生活習慣病を引き起こしてしまいます。

日本糖友会のヘルスカウンセラーは今抱えているストレスを軽減しながら個々の「自分にとって何が問題なのか」「自分が何をすれば良いのか」という問題点に気づき、自己決定や行動変容をしていけるように導いていきます。例えばストレスの影響を受けやすい人でも、その人なりにストレスとうまく付き合うことができれば、充実感を味わうことができ味方につけることもできるのです。ストレスのメカニズムを知り、その対処法を開発されたのが日本糖友会のヘルスマネジメントプログラムです。

一度下記のストレス耐性度チェックをして自分が現在どの程度のストレスを受けているか調べてみましょう。



 

 日本糖友会 行 FAX 03-5315-3098

日本糖友会ストレスマネジメント

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